天守閣に関するニュース


小牧山:発掘調査 天守閣囲む石垣発見 信長、長期滞在考えていた? /愛知
毎日新聞
織田信長ゆかりの国指定史跡、小牧市の「小牧山」の発掘調査で、城の天守閣(跡)を囲むように築かれた石垣が見つかった。信長は4年間しか住んでおらず、これまで土塁による「仮住まい」の城とみられていたが、調査した市教委は「石垣が確認されたことで築城当初は長期 ...


北海道新聞

松前城天守閣の復元を検討 町、可能性審議し年内結論
北海道新聞
中央の三層建築が天守閣。周囲には御殿や土蔵、堀や多数の門などが配置されている 【松前】1949年(昭和24年)に焼失した道内唯一の日本式城郭「松前城(福山城)」の天守閣完全復元の可能性について、町が検討に入る方針を固めた。前田一男町長が8日、議会で表明 ...
松前城天守閣の復元を検討 町、可能性審議し年内結論東奥日報

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MSN産経ニュース

丸亀城復元、写真探してます 6年で収穫ゼロ
日本経済新聞
日本一小さい木造の天守閣が現存する丸亀城(香川県丸亀市)で、櫓(やぐら)に囲まれた江戸時代の城の全体像を復元しようと、同市が写真や設計図などの史料を探している。 2004年に11年3月末までの期限付きで懸賞金1千万円をかけたものの、この6年間で収穫はゼロ。 ...
心当たりの方はぜひ!丸亀城の写真、探してますスポーツニッポン

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城下町「からつ」俳句コンクール:09年度入賞者決まる /佐賀
毎日新聞
唐津城天守閣1階やJR唐津駅構内など市内計6カ所に投句箱を設置して作品を募るほか、郵送やファクスでの応募もできる。このため、応募は全国各地から寄せられ、観光都市・唐津のアピールにもつながっている。 寄せられた作品は、唐津城天守閣から見る四季を詠んだもの ...


佐賀新聞

姉川城跡の活用策シンポ…子どもの学習に利用を提案
読売新聞
石垣や天守閣は元々なく、基礎の一部や堀が残っている。約20年前にほ場整備事業で堀を直線的な水路に造り替える計画もあったが、市(当時は神埼町)や県、住民の思いもあり保存された。 この日は市民ら約150人が来場。九州大大学院比較社会研究院の服部英雄・副院長 ...
国史跡登録・姉川城跡の活用探る 神埼でシンポジウム佐賀新聞

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天守閣に関する質問

天守閣 城の天守閣の向き

日本のお城で平城以下の城で天守閣が真ん中櫓だと天守閣の向きは自由だと思いますがつまり天守閣が切妻かそれとも長手側を正面にするかは城主の好みが決めてると思いますか?それとも別の理由で決まってると思いますか?

  城の天守閣の向きの詳細


天守閣 ≪天守閣と信長≫についてお教え下さい

(1)織田信長が天守閣好きだったのは「朝日信仰」をしていたから…は正しいですか?(2)信長の影響で安土桃山以降、天守閣が多く造られたとのことですが、日本全国で天守閣がある(あった)とされる城の数

  ≪天守閣と信長≫についてお教え下さいの詳細


天守閣 城の天守閣について

度か、その土地の天守閣に登りました。眺めは勿論いいのですが、住まいには不適な気がします。天守閣は戦さ用のものであり、城主の住まいは二の丸とかである、と読んだ記憶があります。天守閣には普段に誰が

  城の天守閣についての詳細


天守閣 天守閣とは?

お城に関する書物を読んでいると、天守閣とはお城の一部で城主の部屋というような書き方をしているものがありました。これは正しいのでしょうか?サイト等で調べてみると、天守閣とは領内の中で一番主要な建物と記され

  天守閣とは?の詳細


天守閣 山内一豊の掛川城の再建天守閣は史実と異なる

掛川城の天守閣は平成になってからの再建ですが、江戸時代にあったものとは外見が異なるそうです。昭和のころは実在しなかったり、実在とは異なる天守閣再建は多数ありますが、平成以降は史実や考証に基づいた再建でないと国が建築認め

  山内一豊の掛川城の再建天守閣は史実と異なるの詳細


天守閣旅行記

松江・出雲417kツーリング!④(松江城Ⅱ)(by 風遊さん)

天守閣
松江城
水郷松江市の宍道湖北畔にそびえ立つ松江城は、城山公園は憩いの広場として愛され、特に、天守閣からの眺望は360度見渡すことができ、眼下の町並みや宍道湖の眺めはすばらしです。

国指定重要文化財である松江城天守閣は、現存する全国の城の中で、平面規模で2番目、高さで3番目、古さで6番目を誇り、安定感のある武骨な体裁ながら、その端正で優雅な風格は人々を魅了します。


【旅行時期】2009/04/12~2009/04/12
【エリア】松江・松江しんじ湖温泉
【テーマ】ドライブ・ツーリング
【投稿者】風遊

京都名庭100選(33) 桜めぐり2009(3)二条城、渉成苑、御香宮神社(by Bachさん)

天守閣
桜の開花スピードが速くなってきたので急遽、有名どころの「二条城」と、方や穴場的存在の東本願寺「渉成苑」、それに二の丸庭園を造った小掘遠州つながりで、伏見の「御香宮神社」の桜めぐりに出かけました。表紙写真は「渉成苑」です。

「二条城」は、徳川幕府が京都御所の守護と将軍上洛のときの宿泊所としたところですが、家康と秀頼の会見や、慶喜の大政奉還などが行われた、豊臣~徳川~明治へ変遷する歴史的建物と、それを取り囲む満開の桜が見事です。
広い城内には、江戸時代の「二の丸庭園」、明治時代の「本丸庭園」、昭和時代の「清流園」の3つの庭園と、「桜の園」、「緑の園」、「梅林」があって、この季節には、50種、400本の見事な桜が建物と庭園を引き立てています。
「二の丸庭園」は、江戸幕府の権威を遺憾なく見せつけるような、小掘遠州作の池泉回遊式の書院造庭園。
「本丸庭園」は、芝生を敷き詰めた落ち着いた感じの、井上清兵衛作の芝庭風築山式の枯山水庭園。
「清流園」は、池泉回遊式の和風庭園と、芝生を主体にした洋風庭園からなる、小川治兵衛作の和洋折衷の庭園。
本丸庭園にある低めの天守閣跡から真近に見る満開の桜は、この時期ならではの絶景です。
清流園ではちょうど桜の下、お茶会が行われて和服姿で風流な雰囲気を醸し出していました。

「渉成苑」(しょうせいえん)は、徳川家光から寄進された土地に作られた東本願寺の別邸で、琵琶湖から水をひいたという池を中心に茶室や書院を配した池泉回遊式庭園です。
周囲に枳殻(からたち)が植えてあったことから「枳殻邸」(きこくてい)ともよばれていますが、京都に4つある石川丈山庭園の一つで(詩仙堂、蓮華寺、一休寺)、自然を愛し、詩を詠み、茶を煎れ、庭を愛でる風流三昧の雰囲気が感じられます。
四季折々に楽しめますが、意外と知られていない桜の名所でもあり、門を入ると豪華なしだれ桜に圧倒され、広い庭園にもかなりの桜が色々な建物や石橋などを引き立たせるように、満開に咲いています。
優雅な桜を愛でながらのんびりと散歩すると、タイムスリップして丈山になったような気分です。
今度はぜひ茶室から眺めてみたいと思いましたが、聞くと東本願寺で、随分前から予約をしないとはいれないそうです。

「御香宮神社」(ごこうのみやじんじゃ)は、伏見城傍にあって、豊臣秀吉が鬼門除けの神とし、徳川家康が守護神とした鎮守社で、伏見・鳥羽の戦では、薩摩藩など官軍の屯所となったところで、その戦跡も残っています。
ここの見所は、かの有名な「小堀遠州」の出世の糸口となった「石庭」があることです。
遠州は、伏見奉行に命ぜられたとき、伏見城の礎石などを利用して庭園を作りましたが、これを上洛した家光が見て、立派な庭園に感心し一躍大名にひきたてられたそうです。
「小堀遠州」は、武将であり茶人であり、造園家でもあるという、まさにマルチタレントの非常に興味深い人物ですが、桂離宮や仙洞御所、二条城、名古屋城、江戸城西の丸、大徳寺孤篷庵、南禅寺金地院などの建築、造園を手がけ、家光や公卿僧侶などに茶道を指導したという凄い実績を残しています。
また、「全国名水百選」にも認定されている「御香水」が湧き出し、徳川御三家の各公が産湯を使ったことから、安産の神としても信仰され、この辺一帯は月桂冠、黄桜、キンシ正宗など酒どころとしても名をはせています。

【旅行時期】2009/04/09~2009/04/09
【エリア】京都市内
【テーマ】寺社・札所めぐり
【投稿者】Bach

鮨のまち館山 ぶらりウォーキング(by わいずさん)

天守閣
館山駅西口体験交流センターで名前と会員番号を書いてスタート。駅前を直進すると鏡ヶ浦が広がります。
12月と思えないほどの温かさで歩きやすい。

館山海軍航空隊赤山地下壕跡では、ヘルメットと懐中電灯を
渡されて、見学。中は、思ったよりも広いスペースでした。
山沿いに入ってからは、洞窟の中で蛍光色に光るヒカリモも見れました。
八犬伝博物館では、南総里見八犬伝の錦絵などが見れました。
天守閣に登ると、館山市内を一望できる眺めが圧巻でした。
最後は、鮨(写真)を食べて大満足。いい一日でした。

2008年12月21日(日) 鮨のまち館山 ぶらりウォーキング
【JR東日本 駅からハイキング】(10月~12月の期間設定コース)
歩行距離:約8Km 歩行時間:約2時間30分
スタート 9:30~12:00 JR内房線館山駅
ゴール    ~16:00 JR内房線館山駅
実際には、3時間36分かかりました。

Googleマップ *コースと撮影場所が確認できます。
  • http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&hl=ja&msa=0&msid=107664064700274238544.0004655fab3aae6a45ac0&z=14

  • 【旅行時期】2008/12/21~2008/12/21
    【エリア】館山
    【テーマ】登山・ハイキング
    【投稿者】わいず

    桜の季節の大垣城(4)<工事中>(by 旅人のくまさんさん)

    天守閣
    大垣城紹介の続きです。天守閣は1594年に望楼型として築城され、1620年に複合式層塔型の3重4階に改築されたとされます。現在は観覧のために最上階にはガラス窓が見えます。城址にある神社も見学しました。

    【旅行時期】2009/04/07~2009/04/07
    【エリア】大垣
    【テーマ】花見・紅葉
    【投稿者】旅人のくまさん

    歴史と文化、潮の香りを味わう小田原ウォーク(by わいずさん)

    天守閣
    小田原ウォークに行ってきました。
    駅から八幡山の登り坂が続き、北条時代には、この辺りに城があったという小峯の大堀切に到着。この堀で敵の攻撃を守ったんですね。早川を渡り、小田原漁港へ。
    市場食堂が満席だったので、近くの食堂で刺身定食を堪能。
    地物魚6種盛で1、000円しないのでかなりの安さです。
    小田原天守閣近くには、象や猿もいました。
    天守閣の中は、資料館になっていてかなり見ごたえがありました。

    2009年01月17日(土) 歴史と文化、潮の香りを味わう小田原ウォーク
    【JR東日本 駅からハイキング】
    歩行距離:約8Km 歩行時間:約2時間
    スタート 9:00~11:00 JR東海道本線小田原駅
    ゴール    ~15:30 JR東海道本線小田原駅

    Googleマップ *コースと撮影場所が確認できます。
  • http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&hl=ja&msa=0&msid=107664064700274238544.00046756c1f0eefeb39fe&z=14

  • 【旅行時期】2009/01/17~2009/01/17
    【エリア】小田原
    【テーマ】登山・ハイキング
    【投稿者】わいず

    天守閣関連エントリー

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    ... 初めて熊本城に来たのは、高校の修学旅行のときです。 あれから30年以上経っての再会となりました。 まったく月日の流れは、一睡の夢、夢幻のごとくなりですか。 それにしても、天守閣に辿り着くまでの石垣の急なこと。 30年前のオヤジは元気に上っ ...

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    ウリ子、熊本城へ行く:『天守閣』編

    続きです。。。^^ ウリ子は、ものすごく元気!! さてさて、この後は、いよいよ「天守閣」へ出発!!

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